@IDX:55700
@OFF:0x6e
@SPK:
@JPN:　僕の中で、何かが音を立てて切れた。
@ENG:

@IDX:55701
@OFF:0xa0
@SPK:
@JPN:　真魚が酷い目に遭うくらいなら、僕の手で……。
@ENG:

@IDX:55702
@OFF:0xdc
@SPK:
@JPN:　……いや、違う。
@ENG:

@IDX:55703
@OFF:0xfc
@SPK:
@JPN:　もはや、誤魔化しようがない。
@ENG:

@IDX:55704
@OFF:0x128
@SPK:
@JPN:　僕自身が、僕自身の手で真魚を酷い目に遭わせたい　と願っている……。
@ENG:

@IDX:55707
@OFF:0x2a5
@SPK:[\protag]
@JPN:　分かりました……僕がやります。
@ENG:

@IDX:55709
@OFF:0x308
@SPK:［千草］
@JPN:　そう、やる気になったの……良かったわね、佐伯さん。知らない人にされるよりは、ずっとマシでしょ？
@ENG:

@IDX:55711
@OFF:0x3ab
@SPK:［真魚］
@JPN:　そんなの、関係ないよぉ……！
@ENG:

@IDX:55714
@OFF:0x3ff
@SPK:[\protag]
@JPN:　ごめんな、真魚？　昨日みたいに、感じさせてやるから……。
@ENG:

@IDX:55716
@OFF:0x47c
@SPK:［真魚］
@JPN:　そんなのもっと困るよぉ！　人前であんなコトされたら……。
@ENG:

@IDX:55719
@OFF:0x4ec
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、一昨日みたいにした方がいいのか？　僕はそれでも構わないけど……。
@ENG:

@IDX:55721
@OFF:0x579
@SPK:［真魚］
@JPN:　い、いやに決まってるでしょ！　そんなの！
@ENG:

@IDX:55724
@OFF:0x5d9
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ、どうしろっていうんだよ。
@ENG:

@IDX:55726
@OFF:0x63e
@SPK:［千草］
@JPN:　はい、これ……。
@ENG:

@IDX:55729
@OFF:0x686
@SPK:[\protag]
@JPN:　え？　ろ、ローション？
@ENG:

@IDX:55731
@OFF:0x6e1
@SPK:［千草］
@JPN:　そう、それをつけてさっさと入れちゃってちょうだい。あなたたちの痴話喧嘩なんか見たくもないから。
@ENG:

@IDX:55734
@OFF:0x777
@SPK:[\protag]
@JPN:　わ、分かりました……。ごめんな、真魚？　少しはこれで楽になるだろ？
@ENG:

@IDX:55736
@OFF:0x7fe
@SPK:［真魚］
@JPN:　い、いやっ！　そんなのつけない……あぁっ！　や、やめ……あふぅっ！　こんな……こんなトコでするのはイヤァァ！
@ENG:

@IDX:55739
@OFF:0x8a2
@SPK:[\protag]
@JPN:　ゴメンな？　１０人よりはマシだと思ってくれ。
@ENG:

@IDX:55741
@OFF:0x913
@SPK:［真魚］
@JPN:　ヤ……ヤダ！　やめて！　ヤメ……ひっ！？　イッ、イヤァ！
@ENG:

@IDX:55742
@OFF:0x9d4
@SPK:
@JPN:　狭隘な真魚の胎内に、ローションにまみれた肉棒が　ジュブジュブと音を立ててめり込んでいく。
@ENG:

@IDX:55743
@OFF:0xa3c
@SPK:
@JPN:　このまま、一気に……。
@ENG:

@IDX:55744
@OFF:0xa62
@SPK:
@JPN:　半分ほどが入ったところで一気に腰を進め、体重の　乗った一撃を子宮口に叩きつけた。
@ENG:

@IDX:55747
@OFF:0xafe
@SPK:[\protag]
@JPN:　根本まで入ったぞ……動くからな？
@ENG:

@IDX:55749
@OFF:0xc13
@SPK:［真魚］
@JPN:　ヤダよぉ……こんなの、ヤダよぉ……。
@ENG:

@IDX:55752
@OFF:0xc6f
@SPK:[\protag]
@JPN:　すぐ楽にしてやるよ……。
@ENG:

@IDX:55754
@OFF:0xd23
@SPK:［真魚］
@JPN:　はぁっ、あぐぅ！　……う、動かないでよぉ……お願い、もう……くっ、うはぁぁ！
@ENG:

@IDX:55757
@OFF:0xda7
@SPK:[\protag]
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……。
@ENG:

@IDX:55759
@OFF:0xe02
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、ああっ……ひ、ひぐぅっ！　……動か……ないで……。
@ENG:

@IDX:55761
@OFF:0xe7f
@SPK:［真魚］
@JPN:　ひぁ！　助けて……センパイ……やっ、んぁぁぁ！
@ENG:

@IDX:55764
@OFF:0xee5
@SPK:[\protag]
@JPN:　お、一昨日よりずっと……気持ちイイよ……。
@ENG:

@IDX:55766
@OFF:0xf54
@SPK:［真魚］
@JPN:　はぁ、はぁ、はぁ……んぁ、はぅぅぅッ！
@ENG:

@IDX:55768
@OFF:0x106f
@SPK:［真魚］
@JPN:　も、もうやめて……せんせ……何でもするから、許して……。
@ENG:

@IDX:55769
@OFF:0x10db
@SPK:
@JPN:　泣こうが喚こうが、ひたすら腰を振り続ける。
@ENG:

@IDX:55770
@OFF:0x1115
@SPK:
@JPN:　誰が何と言おうと、やめてなどやらない。
@ENG:

@IDX:55771
@OFF:0x114b
@SPK:
@JPN:　副院長の許可があるのだからこの病院で恐れるもの　など何もない。
@ENG:

@IDX:55772
@OFF:0x1199
@SPK:
@JPN:　ある意味、免罪符を得た信者のようなものだ。
@ENG:

@IDX:55774
@OFF:0x121c
@SPK:［真魚］
@JPN:　……い、や……もう、ヤダよぉ……
@ENG:

@IDX:55775
@OFF:0x12ad
@SPK:
@JPN:あん！　あふっ、ふぁぁ！
@ENG:

@IDX:55777
@OFF:0x1308
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あぁ……た、助けて……たすけ、てぇ……センパイ……タスケテ……。
@ENG:

@IDX:55780
@OFF:0x1386
@SPK:[\protag]
@JPN:　……真魚……真魚ぉ……。
@ENG:

@IDX:55782
@OFF:0x1493
@SPK:［真魚］
@JPN:　ふあっ、ああっ！　ん、んんっ……あっ、ああんっ！　はぁ、はふぅぅぅ……んっ、くぅんっ！
@ENG:

@IDX:55785
@OFF:0x1521
@SPK:[\protag]
@JPN:　ま、真魚……感じ、るか？
@ENG:

@IDX:55787
@OFF:0x157e
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あぁっ、……う、うん……くぅ、くぅんっ！
@ENG:

@IDX:55789
@OFF:0x1648
@SPK:［真魚］
@JPN:　くふっ……ふぅ、ふぁぁっ！　い、イヤなのに、こんなのイヤなのに……イイ、イイのォ！　気持ちイイのぉ！　あぁぁっ！
@ENG:

@IDX:55790
@OFF:0x16ec
@SPK:
@JPN:　ついに真魚の口から、拒絶の声が出なくなった。
@ENG:

@IDX:55791
@OFF:0x1728
@SPK:
@JPN:　僕から逃れようとしていた身体は自ら腰を動かし、　否定と苦痛に喘いでいた唇からは快感の吐息が漏れ　ている。
@ENG:

@IDX:55792
@OFF:0x17a0
@SPK:
@JPN:　身体も言葉も、全てが僕を受け入れている。
@ENG:

@IDX:55794
@OFF:0x1821
@SPK:［真魚］
@JPN:　あふぅ、あふぅっ！　イイッ！　イイのぉ……。もっとぉ……もっと、イッパイ突いてぇ……あはっ！
@ENG:

@IDX:55797
@OFF:0x18b5
@SPK:[\protag]
@JPN:　こ、こうか？
@ENG:

@IDX:55799
@OFF:0x1906
@SPK:［真魚］
@JPN:　イイッ！　いまの、イイのっ！　もっと……ふぁ、もっとぉ！
@ENG:

@IDX:55802
@OFF:0x1976
@SPK:[\protag]
@JPN:　じゃあ……これで……！
@ENG:

@IDX:55804
@OFF:0x1a81
@SPK:［真魚］
@JPN:　くっ、ふぁぁッ！　やぁん……くる、きちゃうぅぅ……。私、とんじゃうよぉぉ！
@ENG:

@IDX:55806
@OFF:0x1b67
@SPK:［真魚］
@JPN:　あ、あぁ！　ひっ、ひぁっ！　も、もうダメ……私、私……。
@ENG:

@IDX:55809
@OFF:0x1bd7
@SPK:[\protag]
@JPN:　イクのか？　イクんだな？
@ENG:

@IDX:55811
@OFF:0x1ce4
@SPK:［真魚］
@JPN:　うんっ、うんっ！　イク……イッちゃう……イッちゃうのっ、あぅっ……ふぁぁぁっ！
@ENG:

@IDX:55814
@OFF:0x1d6a
@SPK:[\protag]
@JPN:　……よく言えたな？　じゃあ、ご褒美だ……。
@ENG:

@IDX:55816
@OFF:0x1dd9
@SPK:［真魚］
@JPN:　あっ、あふぅぅ！　かけて……私にかけてぇ！　イッパイ……ひあぁぁっ！
@ENG:

@IDX:55819
@OFF:0x1e55
@SPK:[\protag]
@JPN:　真魚……イクぞ……イクぞ……イクぞ……。
@ENG:

@IDX:55821
@OFF:0x1f15
@SPK:［真魚］
@JPN:　くっ、くぅぅッ！　イク……イクイクッ！！　とんじゃうぅ！とんでっちゃうぅぅ！！
@ENG:

@IDX:55824
@OFF:0x1f9b
@SPK:[\protag]
@JPN:　くぅっ！！！
@ENG:

@IDX:55825
@OFF:0x20ae
@SPK:
@JPN:　真魚の口から、絶頂の悲鳴が迸った。
@ENG:

@IDX:55826
@OFF:0x20e0
@SPK:
@JPN:　それに合わせて肉棒を引き抜き、白いお腹にご褒美　の白濁を振りかけてやる。
@ENG:

@IDX:55828
@OFF:0x2181
@SPK:［真魚］
@JPN:　はあ、はあ、はあ、はあ、はあ……。
@ENG:

@IDX:55831
@OFF:0x21db
@SPK:[\protag]
@JPN:　ふぅ、ふぅ、ふぅ……。
@ENG:

@IDX:55832
@OFF:0x2227
@SPK:
@JPN:　牝として完全に屈服させた。
@ENG:

@IDX:55833
@OFF:0x2251
@SPK:
@JPN:　これで真魚は、もうお前のモノだ……。
@ENG:

@IDX:55834
@OFF:0x2285
@SPK:
@JPN:　ドロドロと流れ落ちていく白濁が、僕の心の闇に、　そう語りかけているように感じた……。
@ENG:

